feature-top

高知県いの町で、3年に1度の国際版画展が開かれています。10月25日開幕の「よさこい高知文化祭」にあわせ、天皇皇后両陛下もご覧になる予定の展示で、和紙と版画が織りなす作品の世界を紹介します。 いの町「紙の博物館」で開かれているのは、「高知国際版画トリエンナーレ展」です。土佐和紙と版画文化の発展を目指し、1990年から3年に1度開かれています。 ▼いの町紙の博物館 大川博之 館長

「高知県が誇る土佐和紙と表現力豊かな版画文化、相性の良い2つを共鳴するような形で展示している」

This is the title
This is the content
Ok
Cancel