2026 Apr 23 , by:
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四季の花の様々な“表情”をとらえた写真展が、高知市で開かれています。 写真展は、花好きの写真愛好家から成る「和写くらぶ」が開いていて、会場には13人のメンバーが撮影した四季折々に咲く花の“一瞬の表情”を捉えた73点が展示されています。 今回は10回目で、記念として設置されている「サクラ」のコーナーでは、大豊町指定の天然記念物の「サクラ」の幹を中心に、メンバーが撮った様々なサクラの写真が散りばめられています。 写真は、映像が引き立つようあえて額縁がないパネルで展示され、1つ1つの写真が“花″となり、部屋全体に巨木のサクラが満開になっているイメージを演出しています。 ▼和写くらぶ 門田和夫 会長
「各撮影者の花に対する思い、表現方法、どういう意思で撮っているのか考えながら見ていただいたら、撮影者の気持ちも伝わるのではないかと思います」 写真展は4月26日まで「高知市文化プラザかるぽーと」で開かれています。
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