2026 Mar 24 , by:
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サッカー女子のアジア・カップの決勝が21日、オーストラリアのシドニーで行われました。日本代表「なでしこジャパン」が1―0でオーストラリアに勝ち、2大会ぶり3回目の優勝を果たしました。
日本は前半17分、浜野まいか選手(21)=トットナム=が右足でミドルシュートを決めて先制。浜野選手は「自分の得意な形でもあったので、迷わず足を振ることができました」と話しました。オーストラリアが地元の応援にも押されて攻め続けましたが、日本は体を張ってリードを守り切りました。
この大会は、来年のワールドカップ(W杯)の予選をかねていて、上位6チームに入った日本は10大会連続10回目のW杯出場を決めました。計6ゴールを挙げた植木理子選手(26)=ウェストハム=が得点王に輝きました。
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