2026 Feb 26 , by:
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四万十川沿いの河川敷で群生の菜の花が咲き、河川敷を黄色く彩っています。28日からは菜の花まつりも開催されます。 高知県四万十市入田、四万十川に架かる赤鉄橋の上流の河川敷。ヤナギの木の周辺に群生しているのはおよそ1000万本の菜の花です。今朝降った雨でしずくをたたえ、しっとりと咲いています。花を見に来る人たちのため地域の住民たちが道路の補修や草刈りなどの手入れをしていて、四万十市観光協会によりますと今は6分咲き。3月上旬まで楽しめそうだということです。 ▼東京から
「空気に清涼感があってとっても素敵だなと思います」
▼東京から
「歩いていると菜の花のにおいもかげるし早春の感じがしてきます」 菜の花の咲く河川敷では28日から「菜の花まつり」が始まります。初日には中学校の吹奏楽部によるコンサートが予定されているほか、地域の食材を使った様々な出店も並びます。また、四万十川中央漁協のブースではアユの投網なども体験できるということです。
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