2026 Feb 05 , by:
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中道改革連合の斉藤鉄夫共同代表が4日、新潟県新発田市を訪れ「平和国家の歩みを止めるわけにはいかない」と訴えました。 「清潔な政治がモットーの公明党にとって、自民党と一緒にやっていくことはできないという大きな決断をして…」と、公明党が自民党との連立を解消した理由を説明するとともに、党首討論で「非核三原則を堅持するか」という問いに、高市 総理が一向に答えようとしないことを批判しました。 【中道改革連合 斉藤鉄夫 共同代表】
「平和国家として生きてきたからこそ、世界から信用を集め、信用され、ある意味で尊敬され、それが日本の経済的発展の基礎にもなっている。この歩みを止めるわけにはいかない」
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